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赤ちゃん飛行機予約 JAL

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【離陸時、着陸時などの耳ぬきについて】
・寝ている場合は心配ない。起きていればおしゃぶりや、ミルクを飲ませるよい。
・耳を痛がっているような場合は、ミルクかジュースを飲ませてみる。

【あると便利グッズ】
おしっこ吸収ライナー・・・おむつ交換が簡単に。荷物もゴミも小さくて便利。
おしゃぶりホルダー・・・機内で落とす、なくすを防ぐ。
エプロンクリップ・・・クリップでタオルがエプロン代わりに。

【予約時】
・ひざに乗せる場合、電話予約であれば赤ちゃんがいることを伝え、
 ネットで予約する際は、赤ちゃん、という項目があるので、そこにチェックを入れる。

・座席を確保してチャイルドシートを利用したい場合は、搭乗の3日前までに事前予約が必要。
 チャイルドシートを持参することもできる。
 詳しくはチャイルドシートの詳細を。

【空港で】
・「スマイルサポートデスク」に行くと、空港内、搭乗口まで使用できるベビーカーを貸し出してもらえます。
 生後2ヶ月から使用できます。
・優先して搭乗できる。
・授乳室があります。
*私はeチケットだったのですが、赤ちゃんのチケットはママのチケットに幼児券という形でついていました。
ゲートを通る際、幼児券についているバーコードをかざします。

【飛行機の中で 】
・ 「ママ&ベビーおでかけサポートガイド」は飛行機の中でいただけました。
・おむつは国内線ならLサイズ、国際線ではLサイズとMサイズの用意がある。
・ ミルク用のお湯や100%果汁(アップルジュース)が用意されている。ミルクは持参。
・国際線ではベビーミールやベビーバシネットの用意もある。バシネットは予約時確認。
・体温計や冷却パックの用意もある。

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